『FFXI』 狂乱うん○のバリスタ~タルの悲劇~

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うん○こと、うみんさん主催のバリスタ第二回に行ってきた。

b0032917_13242940.gifただいま~。


b0032917_1326887.gifお帰りクポ。で、どうだったクポ?楽しかったクポ?


b0032917_13242940.gifふふふ、そりゃあねぇ愉しくないわけがない。はっちゃけ過ぎたよ!だからもうクタクタ…。


b0032917_1326887.gifどんな感じだったクポポ?


b0032917_13242940.gif…えっとね。


それは開戦した。
始まりと同時にリンチに遭う、うみんさん。これでもかというぐらいボコボコにされ、死体になるうみんさん。可愛いプリケツを戦場に晒すうみんさん。
素のヘイトが高かったのか。日ごろの行いが最低最悪なのか。それともただの汚いうん○だから真っ先に処理されたのか…。真実は分からないがこれだけは言えるだろう。
うみんさんは音速で死体にされた、という事だ。
なんとも可哀想な出来事だが、仕方がない。それがうみんさんという人なのだから。

一方、ぐりーんはタルを追跡もといストーカーしていた。
カボチャ頭に、上半身裸でちらちら腹筋&へそを見せながら、斧二本を携えて疾走。目が血走り、形相は血肉を求める野獣の如く、タルを追い掛け回す。
必死に抵抗、または逃走するタルっ子たち。しかし、ぐりーんの妄執の前ではどうしようもない。
ぐりーんは両手に持った新品トマホークを、タルっ子に振りかざしながら、相棒のトラに襲わせながら、タルっ子を次々と倒していく。
時に仲間と協力しながら。時に敵と相対しながら。
ゴカイの人、江戸っ子の人、うん○の人、味方以外のタルっ子を片っ端から喰らい尽くす。
まあ、稀に深追いしすぎて、リンチに遭うこともあった。ボロ雑巾のように成り果てて…。

他の面々もすごかった。
あくせるさんは、カボチャ頭でしかもガルカという異様で、第一回バリスタで猛威を振るった必殺の強弓を放っていた。すぷりさんは戦場の熱気に頭をヤられたのか発狂しつつ、ファイガハッスルしていた。ジーク、と愛人の名を叫びつつ。

敵に遭遇すれば即座に戦闘が開始された。死の矢が乱れ飛び、鋼どうしがぶつかり合う剣戟が響き渡る。魔道士は敵を一掃するため、範囲魔法の呪文を唱え始める。
様々な罵詈雑言が飛び交い、発狂し、熱狂し、殺気立ち異様なテンション。
そこはまさに、狂気を孕んだ戦場。死の戦場だった。

ルークを狙っての攻防は絶え間なく続き、試合終了まで全員が全員、狂気と熱気を纏いながら
、戦闘は続けられるのだった。


b0032917_1326887.gifな、なんでいきなり下手な小説風味クポ!?


b0032917_13242940.gifまあ、ノリ。海苔。糊。臨場感がでるべ(笑)。


b0032917_1326887.gif(;゜ロ゜)


b0032917_13242940.gif唯一の心残りは、たっぺいを食べれなかった事かのぉ。次回もあったら是非とも参加したいですです。


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おまけ。
デスノーコさんことノコさんは不参加だったのに悲劇が起こる。
最後の最後にしてデスノーコ遠隔操作で組長さんが…。
恐るべしスリップダメージの罠に。
この時、この場にいた面々はその脅威を目の当たりにし、背筋に冷たいものが走ったという。

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by green_ffxi | 2005-07-10 15:15 | FFXI 全般